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2013-03-01 - 更新:2014-07-04
Skype for Windows Desktopのサインイン画面からSkype名を削除する
Skypeにサインインすると、サインイン画面のドロップダウンリストにSkype名が追加されます。
Skypeのサインイン画面からSkype名を削除するには、
%appdata%\skypeを開き、自分のSkype名がついたフォルダーを削除

Skype for Windows Desktopのサインイン画面からSkype名を削除する
Skypeにサインインすると、サインイン画面のドロップダウンリストにSkype名が追加されます。
Skypeのサインイン画面からSkype名を削除するには、
%appdata%\skypeを開き、自分のSkype名がついたフォルダーを削除
かなり便利なので、以前から使わせていただいています。
isHoliday($year, $month, $day)
だけで祝日かどうかがわかります。
他にもgetWeeksOfMonth
という関数で、ある月の第n曜日の日付の取得もできます。
PHPで祝日を求める – ぱぷぅ家のホームページ
http://www.pahoo.org/e-soul/webtech/php02/php02-27-01.shtm
2016.07.05
2016年より施行された「山の日」にも対応されています。
先ほどとはまた別で公開されているプログラムを使って六曜も取得できます。
PHPで3ヶ月カレンダーを作る – ぱぷぅ家のホームページ
https://www.pahoo.org/e-soul/webtech/php02/php02-45-01.shtm
ダウンロードした中の「pahooCalendar.php」を読み込み、
以下のようなコードで六曜が取得できます。
// 六曜取得の設定 $pCalendar = new pahooCalendar(); $pCalendar->setLanguage('jp'); $pCalendar->makeLunarCalendar($year); // 旧暦の取得 list($qmonth, $qday, $qq) = $pCalendar->Gregorian2Lunar($year, $month, $day); $rokuyo = $pCalendar->rokuyou($qmonth, $qday); echo $rokuyo;
通常は上記の方法で取得できるのですが、2018年の1~16日が
取得できなかったので、少し手を加えました。
取得できなかったのは旧暦が負の日付になることが原因でした。
例えば「1/1」だと「12/-15」となる。
「12/-15」とは、12月の0日(ゼロ日)よりも15日前ということになるよう。
つまり、12月1日よりも15日+1日前の日付を出せば良い、ということになります。
それを踏まえたのが以下のコードになります。
list($qmonth, $qday, $qq) = $pCalendar->Gregorian2Lunar($year, $month, $day); if($qmonth > 0 && $qday > 0) { $rokuyo = $pCalendar->rokuyou($qmonth, $qday); echo $rokuyo; } else { // 旧暦の日付が負だった場合の処理 // まず1日の日付オブジェクトを作成 $qdate = new DateTime("$year-$qmonth-01"); // 負の日数+1日の分だけ日付を遡る $qdate->sub(new DateInterval("P".abs($qday - 1)."D")); // 遡った日付で六曜を取得 $rokuyo = $pCalendar->rokuyou($qdate->format("n"), $qdate->format("j")); echo $rokuyo; }
procmailを使って、本文を変数に格納します。
procmailフラグ「b」…メールの本文をアクションに渡す
:0b { BODY = `sed -e ' 1,/^$/ d'` }
以上で変数$BODY
に本文が格納されます。
参考URL: http://jo1upk.blogdns.net/linux/?%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%2Fprocmail%2Fformail
アグスネット株式会社が運営しているaguse.jp
ウェブやメールのSPAM調査ができます。
http://www.aguse.jp/
便利なコマンド「test」
【書式】
test [条件式]
[ [条件式] ]
条件式 | |
---|---|
-e [ファイル]
|
指定したファイルが存在すれば真を返す |
-d [ファイル]
|
指定したファイルが存在し、ディレクトリであれば真を返す |
-h [ファイル]、-L [ファイル]
|
指定したファイルが存在し、シンボリックリンクであれば真を返す |
-r [ファイル]
|
指定したファイルが存在し、読み取り可能であれば真を返す |
-s [ファイル]
|
指定したファイルが存在し、ファイルサイズが1以上であれば真を返す |
-w [ファイル]
|
指定したファイルが存在し、書き込み可能であれば真を返す |
-x [ファイル]
|
指定したファイルが存在し、実行可能であれば真を返す |
[ファイル1] -nt [ファイル2]
|
指定したファイル1の更新日時がファイル2の更新日時より新しければ真を返す |
[ファイル1] -ot [ファイル2]
|
指定したファイル1の更新日時がファイル2の更新日時より古ければ真を返す |
[文字列1] = [文字列2]
|
文字列1と文字列2が同じであれば真を返す |
[文字列1] != [文字列2]
|
文字列1と文字列2が異なれば真を返す |
[数値1] -eq [数値2]
|
数値1と数値2が同じであれば真を返す |
[数値1] -ne [数値2]
|
数値1と数値2が異なれば真を返す |
[数値1] -lt [数値2]
|
数値1が数値2より小さければ真を返す |
[数値1] -le [数値2]
|
数値1が数値2より小さいか同じであれば真を返す |
[数値1] -gt [数値2]
|
数値1が数値2より大きければ真を返す |
[数値1] -ge [数値2]
|
数値1が数値2より大きいか同じであれば真を返す |
! [条件式]
|
条件式が偽であれば真を返す |
[条件式1] -a [条件式2]
|
条件式1と条件式2の結果が共に真であれば真を返す |
[条件式1] -o [条件式2]
|
条件式1と条件式2のいずれかの結果が真であれば真を返す |