カテゴリー
SugiBlog ホームページ制作・システム開発|大阪

呼び出し元のページを参照

この記事は最終更新日から1年以上経過しています。

Internet Explorerにてポップアップ等で新規ウィンドウを開いた際、
開いた子ウィンドウから呼び出し元の親ウィンドウのページを参照・操作するには
window.openerオブジェクトを使用します。

例)呼び出し元ページのid="test"が割り振られたチェックボックスにチェックを入れる

if(window.opener.document != null)
{
  window.opener.document.getElementById("test").checked = true;
}

この記事がお役に立ちましたらシェアお願いします

1,085 views

コメントは受け付けていません。