- CSS
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2012-11-20 - 更新:2012-12-17
文章の改行方法を指定したいとき、スタイルシートのword-breakプロパティを設定します。
特にURLやソースコードなど、途中で改行されずにボックスからはみ出てしまうことがあります。
※これまではIEのみの対応だったようですが、CSS3では標準採用されているようです。
div.sample { word-break: break-all; }

文章の改行方法を指定したいとき、スタイルシートのword-breakプロパティを設定します。
特にURLやソースコードなど、途中で改行されずにボックスからはみ出てしまうことがあります。
※これまではIEのみの対応だったようですが、CSS3では標準採用されているようです。
div.sample { word-break: break-all; }
$data = getimagesize($filename);
$data[0] = 幅 $data[1] = 高さ $data[2] = 画像種類(gif:1,jpg:2) $data[3] = 高さ="" 幅="" $data["bits"] = ビット/ピクセル $data["channels"] = チャンネル $data["mime"] = MIMEタイプ
フォームよりアップロードできるファイルの最大容量を変更したいとき、
php.ini
で以下の設定を変更します。
1つのファイルアップロードに許可される最大サイズ
デフォルト:2M 40M
upload_max_filesize = 40M
POST送信できる最大サイズ
デフォルト:8M 40M
post_max_size = 40M
メモリ使用量の制限
デフォルト:128MB 512MB
※-1
にすると無制限
memory_limit = 512MB
タイムアウト秒数
デフォルト:20 120
※0
にすると無制限
max_execution_time = 120
1回の送信で送れるファイルの個数
デフォルト:20
※こちらについてはphp.ini、もしくはApacheのhttpd.conf(extra/httpd-vhost.conf)でないと設定できません。
max_file_uploads = 150
memory_limit
・post_max_size
・upload_max_filesize
については以下のような関係になるよう設定してください。
memory_limit > post_max_size > upload_max_filesize
<Directory "/var/www/html"> php_value memory_limit 128M php_value max_execution_time 0 </Directory>
.htaccess
ファイルで設定することも可能です。
php_value memory_limit 128M php_value max_execution_time 0
変更した後は忘れずにApacheを再起動しましょう。
DellのPowerEdge T100を再起動したら起動中に「Alert! Cover was previously removed.」とエラーが出た。
これはどうやら本体ケースを開けてしまうと出るエラーらしい。
回避するにはBIOSの設定を変更しないといけないようだ。
起動中にF2キーを押してBIOSセットアップへ。
System SecurityのChassis Intrusionという値をDisabledからEnabledに変更する。
これで回避できるようです。
※再度、ケースを開けてしまうとまた警告が出てしまいます。